おしゃれな女性にぴったり☆マフラー・スカーフ・ストールの巻き方

画像引用:Ben Raynal
真冬の寒い時から、春先のちょっとしたファッションのアクセントとしてなど幅広く活躍するマフラー・スカーフ・ストール。

デザインに惹かれて買ったものの、使わずにクローゼットにしまったままになっていたり、いつも同じような巻き方になってしまったりしませんか。
今回は誰でも簡単に出来て、かつお洒落さんに見える巻き方をご紹介していきます。

一つのマフラーをいろいろなバリエーションで活用するテクニックからそれぞれの素材や長さなど別での巻き方などオシャレの幅が広がるスカーフなどの巻き方のコツですので、覚えておいて損はありません!

形や材質によって使い分け

一口にマフラーやスカーフと言っても様々な形、材質、長さがありますよね。
それぞれの特徴を生かした巻き方をすることにより、よりおしゃれ感が増します。
形状に合った巻き方があるので種類ごとにご紹介していきたいと思います。

まず最初に長さ別やボリューム感を活かしてファッショナブルにマフラーやスカーフを活用するためのコツをご紹介します。

・長さ、ボリュームがある巻物


その名もボリュームまきです。首元にボリュームがくるのでその下の縦ラインが強調されます。
全体のコーディネートをすっきり見せたいときにおすすめ。


細いマフラー、太いマフラー、長さがあるものなど、三種類のマフラーに合わせた巻き方をご紹介しています。
かわいいだけじゃなく保温性やほどけにくさも合わせてご紹介しています。

マフラーの巻き方


一つのマフラーを使って12種類の巻き方を紹介しています。
自分の持っているマフラー、スカーフにあった巻き方を見つけられます。
とにかくたくさんあるのでぜひ試してみてください。
一つ一つ楽しい名前が付いていて覚える時にイメージしやすいです。

一つのマフラーを用意するだけでいろいろなバリエーションで活用できてオシャレの幅が広がります♪

スカーフ、ストールの巻き方


首に巻く以外にも、腰に巻いたりバッグとして使ったりいろいろな巻き方をご紹介しています。
基本の折り方のバイアス折りもご紹介されています。
巻くだけではなく風呂敷のようにいろいろ使えます。


10パターンの巻き方で大人らしいコーディネートのアクセントを作ります。
ストールの色を生かした巻き方や、デザインを生かした巻き方、斜めに折ってから使う巻き方などどれも簡単で使いやすそうな巻き方が紹介されています。
また、巻くだけではなくストールを着る方法も紹介していますよ。

いかがでしたか。
ただぐるぐる巻くだけではなく、少し変化をつけるだけでもぐっとおしゃれに見えますよね。
全部は覚えられなくてもいくつか覚えてささっとおしゃれに巻ければライバルとも簡単に差をつけられます。

小物使いのテクニックを身につけてファショニスタを目指しましょう☆


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