史上最高にかわいい自分になれる☆カンタン完璧自撮りテク

SNSが一般的になってきて自撮りした写真をアップする機会も少なくないと思います。
せっかく写真をとっても、「なんだかかわいくない…」、とか全体に暗くなってしまうということはないでしょうか。
ここでは誰でも簡単にかわいく自撮りができるテクニックをご紹介していきます。

基本となる自撮りのコツ

<自撮りのコツ>
・スマホのインカメラ(画面側のカメラ)を使う
・斜め上45度から取る
・レフ板代わりになるアイテムを活用
斜め上45度から取るにはセルフィー棒も活躍します♡


10分以上ある少し長めの自撮り動画ですので簡単にまとめをします。
<自撮りに活躍するアプリ>
pudding camera:マジックスキンのグロッシー
camera360
・あえて逆光で撮る:髪の毛がふわっとなる
・自撮りに見えない取り方のコツ

<写真を撮る時間帯>
自撮りするとき、まず最初に考えるのは『いつとるか』がとても大切です。
自撮りをするときはとにかく昼間の太陽が出ている時間に取りましょう。そうすると光を多く取り込んでかわいくとることができます。

<写真を撮る場所>
写真を撮る時間帯が分かったら次はどこでとるかを考えます。
普段自撮りをするタイミングは出かける前の部屋の中とかが多いのではないでしょうか。
部屋の中で写真を撮るときは、窓の近くで撮ります。また写真を撮る向きは窓のほうを向くのではなく窓をバックにして撮りましょう。
窓をバックにして撮ることで、顔に光が当たりすぎずやわらかい印象の写真を撮ることができます。
また、窓をバックにすることで逆光になり髪に光が当たることで髪がふんわりしてかわいく見えます。
その際に顔には部屋の電気があたるようにしましょう。
また、壁をバックにするときはフォトフレームや花などの飾りがある壁の前でとるとスタジオでとったようなかわいい写真が撮れます。

<更に顔を明るく見せるコツ>
顔が部屋の中でとるとどうしても顔が暗くなりがち。
そんな時はレフ板効果のあるも道具を用意しましょう。
レフ板とは雑誌の撮影のときなんかにも使う光を集める板のことです。
身の回りのものでその代りになるものを使います。
たとえば、白いコピー用紙や保温保冷シート、白い机の前、白い服を着て撮っても顔があかるくなります。
コピー用紙や保温保冷シートなどの道具を使うときはその道具が写真に映り込まないように気を付けましょう。

<小顔に見せるテクニック>
準備が整ったらさっそく写真を撮っていきます。
写真を撮る時にはできるだけ小顔に移したいですよね。
そんな時は写真を正面からとるのではなく斜めからとるようにすると目が大きく顔は小さくとれます。
身体を横に向けて顔だけカメラのほうを向くと体もスリムに見えます。
また、小顔に見せるために体を少しのけぞらせてとってもいいでしょう。
これはアナウンサーの方も使っている方法です。

<道具を使ってさらに小顔に>
顔の周りに何かものを置くことで更に小顔に見せることができます。
一番簡単なのは、手です。
カメラを持っている手と反対の手で頬杖をついたり、顔の周りでパーをしたり、髪の毛をいじるようにすると自撮りっぽさをなくしながら小顔に見せることができます。

自撮りで使えるゴマカシテク

<ポイント>
・顔の半分だけ撮影する
・鼻や口を隠す
・マスクを使う
芸能人の真似メイクで話題になった「ざわちん」もマスクを外すと…。
と言うような話題もあったりしますよね。
顔の一部をマスクや手、などで隠すことで目など特定のパーツが目立ちカワイイを演出しやすくなります。


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